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【グラスマ】お勉強!ブロックの当たり判定を理解すれば攻略が楽になる!

【グラスマ】お勉強!ブロックの当たり判定を理解すれば攻略が楽になる!

【グラスマ】お勉強!ブロックの当たり判定を理解すれば攻略が楽になる!



今日はみんなでお勉強したいな〜と思って記事を書こうと思います。

今回のテーマはグラスマのギミックの1つである「ブロック」。
様々なダンジョンで我々をとことん邪魔してくる障害物の一つです。

今で言うと狂風の塊鉄炉や、滅級ネオのダンジョンなどで苦い思いをしてブロックを憎んでいる人も多いかもしれませんね・・・・

そんなブロックですが、「ちゃんと狙ったのになんでブロックに当たっちゃうの???」という経験をされた方もいると思いますが、そこには見た目に騙されたブロックの「当たり判定」に落とし穴があるのです・・・・

ということでまずはブロックの当たり判定について勉強していきましょう!

ブロックの当たり判定

ブロックの当たり判定を確認する手っ取り早い方法は、アビリティに「ガイド表示」を持っているハンターでブロックの判定を調べてみることですね。

実際のゲーム画面でガイドをブロックに当ててみたスクショがあるので、まずはそれを御覧ください↓↓

【ブロックの下判定】
ブロックの下判定

【ブロックの横判定】
ブロックの横判定

【ブロックの上判定】
ブロックの上判定

ご覧いただければ分かるように、ブロックのリアルな当たり判定は、イラストよりもでかいのです・・・・
我々ローダーたちはブロックの見た目のイラストに騙されているということになりますねww

下判定についてはイラストで言うとブロックの暗い部分がそのまま判定の境目になっているので覚えて置きましょう。

例:滅級ネオのブロック判定を見てみよう!



先程の判定を元に滅級ネオのダンジョンを題材にして見た目と実際の判定がどれだけズレているかを書き込んでみたので見てみましょう↓↓↓

ネオのブロック判定

画像は私が、「これくらいかな〜」という感覚で書き込んだので多少の誤差はあるかもしれませんが、ほぼこんな感じで判定されています。
広そうに見えて実はブロックとブロックの間は非常に狭く、シビアなショットを要求されていることがわかります。

雑魚セットに貫通で挟まりに行く際、このブロックの判定を理解していないと跳ね返されてイライラMAXになるというわけですね・・・・
(ちなみにモンストのブロック判定もほぼ同じような感じです。)

逆にこの見た目と実際のギャップを覚えておけば、様々なダンジョンでどう跳ね返るかを計算することができますので、攻略を有利にすることもできます☆

ちょっとしたことなのですが、知らなかった〜という方のお役に立てていただければ幸いです☆

今日もグラスマを楽しんでいきましょ〜♬

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